今日は、バレンタインデー。

いっぱいチョコもらった人も
いっぱい配った人も
全く関係無かった人も…

あなたは、この風習がお好きですか?

 
学生時代は、一大イベントでしたが
この年になると、
年中行事の一つ
くらいのとらえ方ですね。

本命チョコ
義理チョコ
友チョコ
自分チョコ
いろいろとバリエーションが増えて楽しそう!

 
でも、
職場内におけるバレンタインデー・ホワイトデー・おごりの強要は
『環境型セクシャルハラスメント』の温床
なんて意見もあるそうです。

一部の人には楽しいイベントも
そうは感じない人もいる!

そこを忘れないようにしないといけませんね。

 
さて、チョコと一緒に贈るカード
どんな文章にしようかと迷いませんか?

ステキなカードにはポイントがあるそうです。

それは、5点をしっかり押さえること!

①手書き
②相手の名前を書く
③感謝の気持ちを書く
④相手の好きなところを書く
⑤今後について書く

 
例えば

 
○○さんへ
いつも私を支えてくれてありがとう
あなたの優しい笑顔が大好きです
今年は一緒に旅行へ行けるとうれしいな。
これからもよろしく!

 
どうです?
こんなカードもらったら
誰だって嬉しいですよね!

そこで思いついたのが、
ママから子どもたちへのカード!!

普段は忙しくて、
ゆっくりかまってあげられなくても
カードならしっかり準備できます。

また、お子さんも
何度でも読み返して
ママの愛情を楽しめる!

 
○○ちゃんへ
ママのところへ生まれてきてくれて
ありがとう!
○○ちゃんの笑顔
大好きだよ!
また一緒に図書館へ行こうね!

 
こんな何気ない気持ちを
カードにしてプレゼントしてみませんか?

ものをもらうよりずっと嬉しい!
と感じるお子さんも多いはず。

子どもへの愛情は、
『伝え過ぎ』くらいがちょうどいい
そう考える私です。